ペット保険|いぬとねこの保険

犬猫 人

保障の内容

日額制限、支払回数制限無しで、充実の保障
88.3%のお客さまが「保障の充実」を
理由に「いぬとねこの保険」を選んでいます

2013年1月~2016年1月 いぬとねこの保険 ご契約者アンケート調べ

の保障の特長01

ペット保険の保障は、
なぜ日額制限、回数制限が無いほうが良いの?

例えば、通院一回あたり10,000円の制限があるペット保険の場合、高度な治療や検査などをおこなうと、限度額10,000円までの保険金しか受け取ることができません。
また、回数制限があるペット保険では、外耳炎や皮膚炎などのように再発しがちであったり、長期にわたり根気のいる治療が必要な病気の場合、年間の限度回数を超えてしまった以降の治療は保障されなくなってしまいます。
さらに、支払い限度日数が継続契約でリセットされないタイプのペット保険では、限度日数を超過した病気・ケガについては将来に渡って補償されなくなる場合もあります。
「いぬとねこの保険」なら、年間補償限度額方式で日額制限や回数制限が有りません。また、契約の更新ごとに限度額がリセットされますので安心です。

いぬとねこの保険の3つの保障プラン

「いぬとねこの保険」は、保障範囲が違う3つの保障プラン(プラチナプラン、ゴールドプラン、パールプラン)と、3種類のてん補割合(90%、70%、50%)の組合せの7つのプランからお選び頂くことができます。

パールプランのてん補割合は70%のみとなります。

「いぬとねこの保険」保障プラン比較表

各プランの特長と概要

プラチナプラン

一番人気の通院・入院・手術フルカバータイプ
保障で選ぶならプラチナプラン

通院・入院・手術をトータルで保障する安心プランです。
ちょっとした通院から大きな手術までカバーできますので安心です!
てん補割合は90%,70%,50%の3種類からお選びください。
「いぬとねこの保険」で最も人気があるのが、プラチナプラン90%プランです。

プラチナプラン詳細はこちら

ゴールドプラン

頻度が高い通院のみ保障
大きな病気の心配がないならゴールドプラン

通院のみを保障範囲としたプランです。
一般的に動物病院の診療の多くは、当プランでカバーできます。
ただし、入院や手術は保障されませんのでご注意ください。
てん補割合は90%,70%,50%の3種類からお選びください。

ゴールドプラン詳細はこちら

パールプラン

最も大きな治療費になる手術を保障
保険料もリーズナブルなパールプラン

手術のみを保障範囲としたインターネット申込み専用のプランです。
月払い保険料500円(3歳小型犬の月払い保険料)から加入でき、大きな出費だけは・・・という方に最適なプランです。
ただし、通院や入院は保障されませんのでご注意ください。
てん補割合は70%です。なお、当プランのみ回数制限がございます。

パールプラン詳細はこちら

賠償責任特約

賠償責任特約とは、対象になるペットがあやまって他人にケガをさせたり、他人の物を壊したりして損害を与え、法律上の損害賠償責任を負った場合に、保険金をお支払いするものです。いぬとねこの保険では、最高500万円まで補償いたします。

年間で最大500万円まで保障致します

特約保険料年払い910円 月払い80

次のような事故により、被保険者が法律上の賠償責任を負ったときに損害賠償金や訴訟費用・弁護士報酬などをお支払いいたします。

ペットが他人に
噛み付いてケガを
させてしまった!

ペットがあやまって
他人の品物を
壊してしまった!

ペットが他人のペットと
ケンカしてケガを
させてしまった!

ペットがほえたことに
より他人にケガを
させてしまった!

訴訟費用・弁護士報酬については当社の書面による同意を得て支出した場合。

示談交渉について
ペット賠償責任特約においては、弊社担当者が被保険者様に代わって、直接被害者等(損害賠償請求者)との連絡や示談交渉を行う等のいわゆる示談代行はできませんのでご注意ください。

保険金をお支払いできない主な場合

・被保険者および被保険者と同居する親族に対する賠償責任

・被保険者が所有、使用または管理する他人の財物についての賠償責任 など

詳しい補償内容は、当社保険約款をご参照ください。

全国の病院が保障の対象です

いぬとねこの保険は、全国の病院での診療が保障対象です。
プラチナ、ゴールド、パールどのプランにご加入いただいても変わりません。
保険金のご請求は保険金請求書、診療明細付の領収書原本をご郵送いただくだけです。保険金請求書はWEBサイトからダウンロードができます。

保険金お支払い事例

左足橈尺骨骨折で「入院10日間・通院5日間・手術1回」が必要になった場合
腎不全・胃腸炎で「入院4日間・通院5日間」が必要になった場合

保障の対象にならない主なケース

以下のようなケースは保障の対象となりませんのでご注意ください。

  • 生後60日以内に原因が生じたペットの傷病(※:生後60日以内とは、生まれた日の翌日から数えて60日以内を指します)
  • 待機期間中に発症した疾病
  • 責任開始日より前に原因が生じたペットの傷病
  • お客様または被保険者もしくは被保険者と同居する親族の故意または重大な過失により生じたペットの傷病
  • 地震もしくは噴火またはこれらによる津波もしくは風水害等の自然災害により生じたペットの傷病
  • 戦争、外国の武力行使、革命、政権奪取内乱、武装反乱その他これらに類似の事変または暴動(群衆または多数の者の集団の行動によって、全国または一部の地区において著しく平穏が害され、治安維持上重大な事態と認められる状態をいいます)により生じたペットの傷病
  • 核燃料物質(使用済燃料を含みます。以下この号において同様とします)もしくは核燃料物質によって汚染された物(原子核分裂生成物を含みます)の放射性、爆発性その他の有害な特性またはこれらの特性による事故により生じたペットの傷病
  • 5、6、7の事由に随伴して生じた事故またはこれらに伴う秩序の混乱にもとづいて生じた事故により生じたペットの傷病
  • 8以外の放射性照射または放射能汚染により生じたペットの傷病
  • 被保険者または被保険者と同居の親族の脳疾患、精神障害または心神喪失に起因する事故により生じたペットの傷病
  • 獣医師または獣医療の治療施設の従業員による医療過誤または不正行為により生じたペットの傷病
  • 動物の愛護及び管理に関する法律及びその他の法令に反する不適切な飼育により生じたペットの傷病
  • 認定された保険金の額が支払限度額を超過した場合の超過部分

保障の対象にならない主な診療目的

以下のような目的の診療費は保障の対象となりませんのでご注意ください。

  • 治療行為(投薬・注射等)がなく検査のみで処置が終了した場合の費用
  • 予防のためのワクチン接種、マイクロチップの埋込
  • ペットの交配、妊娠、出産、早産、帝王切開、流産及び人工流産、不妊手術、去勢
  • 爪切り(狼爪の除去を含みます)、乳歯及び歯牙に関する処置、歯石取り、断耳、断尾、美容整形手術、声帯の除去、停留睾丸、睫毛乱生、涙やけ、臍ヘルニア、鼠径ヘルニア、膝蓋骨脱臼、股関節形成不全症、レッグペルテス、てんかん、チェリーアイ、気管虚脱、不正咬合、肛門腺しぼり
  • 健康体に施された傷病予防のための投薬・注射・外科的手術その他の医療、検査処置及びそれらの処置
  • 健康体に行われた検査後に症状原因または診断名が確定した場合のその検査(健康体を想定して行われた検査を含み、加療の効果を計るために治療の一環を構成する検査は含みません)
  • 入院中の食餌に該当しない食物または療法食ならびに獣医師が処方する医薬品以外のもの(健康補助食品、医薬品指定のない漢方薬、医薬部外品等)
  • 中国医学(鍼・灸を除きます)、インド医学、ハーブ療法、アロマセラピー、ホメオパシー、温泉療法、酸素療法等の代替医療または減感作療法
  • トリミング、トリミング用品、シャンプー、薬用シャンプーまたは医薬品シャンプーまたはイヤークリーナー、ノミ・ダニの駆除または発生予防措置またはその薬品(動物病院内で治療時における処置に用いられるものを除きます)
  • 夜間・早朝等時間外診療(加算部分)、往診(加算部分)、予防目的のための初診料または再診料
  • ペットホテルまたは同様の施設での預かり・散歩
  • 動物病院へ行かずに薬剤のみ配達される場合の配達料またはこれらと同種のもの
  • 保険金請求のための文書作成、郵便・電話等による通信
  • カウンセリング、相談または指導
  • 安楽死、遺体処置または解剖検査
  • 医療行為の補助者やトリマー等を養成する施設における教材

次に掲げる役務に従事させることにより生じたもの

  • 公式、非公式を問わず、競技(競技としての闘争行為を含みます)、曲技、演技またはそれらのための訓練
  • 狩猟または公的機関の捜査・救助等の補助またはそのための訓練

次に掲げる疾病及びこれらに起因する疾病

  • 犬パルボウイルス感染症、ジステンパー感染症、犬パラインフルエンザ感染症、犬伝染性肝炎、伝染性咽頭気管支炎(アデノウイルス2型感染症)、コロナウイルス感染症、レプトスピラ感染症黄疸型、レプトスピラ感染症カニコーラ型、フィラリア感染症、狂犬病、犬ノミ・ダニ感染症
  • 猫汎白血球減少症、猫カリシウイルス感染症、猫ウイルス性鼻気管炎(FVR)、 猫白血病ウイルス感染症、猫免疫不全ウイルス感染症、猫ノミ・ダニ感染症
    (1)及び(2)の疾病の発症日がその予防措置の有効期間内である場合、及び獣医師の判断により、予防措置を講じることができなかったと認められる場合は、保険金をお支払いします。
  • 責任開始日以前に発症した遺伝子疾患及び先天性異常 (遺伝子疾患及び先天性異常を原因とする身体障害に対する治療、ただしこの保険契約の保険期間中に獣医師により初めて発見された遺伝子疾患及び先天性異常の場合は、この保険期間に限り、弊社は保険金を支払います)